2009/02/26 18:09:26
1教科再再試くらった…2教科再履修確定した…
1教科再試受かってる気がしない…
1教科拾えた…今日のも多分大丈夫…
明日再再試1教科ともう1教科再試で終了…
なんとしても拾わなきゃ…
せめて7分の4は拾わなきゃ…
ぐああああ助けて誰か助けてー
あー国公立受験組の皆さんおつかれちゃーん
今日また変な夢見たさー
勉強疲れで仮眠中の数十分の間だけど。
今回もカオスだから意味わかんないとか思ってもいいよオイラも意味わかんないから
主人公がイケメン(笑)スーツの金持ちそう?な感じで。
や、半分嘘だけど。
なんか見た事ある顔というか間違いなく知ってる顔なのに思い出せない…
あs…いや、ゆー…?違う、か…
薄暗い部屋のソファーでふんぞり返ってた。気がする。
と思ったらどっかの家の玄関前ガレージに居た訳だ。こっから主人公視点になった。
「主人公」の思考、セリフは「俺」でオイラ自身の思考は「オイラ」で行きます。
何故かゴミが散乱してるガレージ。何故か何故か足元にはゴミ箱。
黙々とゴミ拾って捨てる俺。そこに高級車?登場。
ドアの開き方パネェ。上に開くの上に。しかもウイングじゃない。
トランク側みたいな開き方!相当左右にスペース無いと開けれねぇじゃん!
降りてきたのが俺の親友いや悪友。やっぱりスーツ着てる。しかも鮮やかな色(笑
こっちは顔覚えてる。まゆ、といえばわかってくれる人はわかってくれるだろう。
ここでは仮にトm…まんまじゃねぇか(爆
ごめんなんでもない。仮にアンソニー君としよう。な、なんとなくアンソニー…
なにやらキザっぽく言ってるが内容は覚えてない。
俺は彼に家の鍵を渡して…彼!?まぁ、どうでもいいか…
当然玄関開けようとしてたわなぁ。でも何故かなかなか開かない。
そこに天パーグラサン黒スーツの50歳くらいのヲサーン登場。誰がどう見ても怪しい。
ニヨニヨしながら近づいてきて他愛も無い世間話を始める。
俺超不審がってる。そらそうだ。
ここでやっとアンソニーが玄関の鍵を開ける事が出来た。
ヲサーンそれを察知してアンソニーがドア開けた瞬間に強引に家の中入った。
俺&アンソニー「ちょ!!!!!?????」
玄関入ってすぐの階段駆け上がるヲサーン。追うアンソニー。続く俺。結構な豪邸。
俺「まずい…2階には妹が!!」
オイラ(何だこの展開…)
階段意外と長い。ような気がしただけかもしれないが。
階段昇りきってアンソニーが追いついたらしい。
ヲサーンを制止しようとしてる。が、ヲサーン強い。なんか知らんが強い。
一番近い扉を開けるヲサーン。妹の名を叫ぶアンソニー。名前思い出せないが…
どうやら俺の妹の部屋のようだ。仮に…そうだな、ジェニファーとしよう。
…笑うなよ…なんかジェニファーな気がしたんだよ…
ヲサーンが部屋に踏み込んだ。と思ったら部屋から吹っ飛んできた。
呆然とするしかない俺&アンソニー。
部屋から声が聞こえてくる。高めのトーン。でも上品な感じ。いかにもなお嬢様。
妹?「あらあらあら何かしらぁ~」
ヲサーン気絶。
俺&アンソニー「ジェニファー(仮)!大丈夫か!?」
妹「あら、お兄様、アンソニー(仮)様。ごきげんよう」
部屋から顔を出したのは声に違わずいかにもなお嬢様。見覚えあるんだけどなぁ…
俺「えっと…そいつは…」
妹「知らない方ですが…急に部屋に入っていらしたのでわたくしびっくりして」
俺「うん…で、何も…されてないよな…?」
オイラ(そりゃー入ってから1秒経たないうちに飛んできたからねぇ)
妹「えぇ。わたくしちょっと手を動かしたら飛んで行ってしまわれて」
アンソニー「(゜Д゜)」
俺「い、いや…ジェニファーが無事ならいいんだが…」
オイラ(妹強ぇ!お嬢様強ぇえよ!何これ!ギャップ萌え!?)
アンソニー「(゜Д゜)」
ってとこで目が覚めた。アンソニーがほぼ出オチ状態。
意味がわからない。夢なんてそんなもんだろうけどさ。
まーこうやってたまに見るカオスな夢をここに書くのは
後々自分で見たとき「こりゃカオスwwwww」とか言って楽しめたらなぁと。
1教科再試受かってる気がしない…
1教科拾えた…今日のも多分大丈夫…
明日再再試1教科ともう1教科再試で終了…
なんとしても拾わなきゃ…
せめて7分の4は拾わなきゃ…
ぐああああ助けて誰か助けてー
あー国公立受験組の皆さんおつかれちゃーん
今日また変な夢見たさー
勉強疲れで仮眠中の数十分の間だけど。
今回もカオスだから意味わかんないとか思ってもいいよオイラも意味わかんないから
主人公がイケメン(笑)スーツの金持ちそう?な感じで。
や、半分嘘だけど。
なんか見た事ある顔というか間違いなく知ってる顔なのに思い出せない…
あs…いや、ゆー…?違う、か…
薄暗い部屋のソファーでふんぞり返ってた。気がする。
と思ったらどっかの家の玄関前ガレージに居た訳だ。こっから主人公視点になった。
「主人公」の思考、セリフは「俺」でオイラ自身の思考は「オイラ」で行きます。
何故かゴミが散乱してるガレージ。何故か何故か足元にはゴミ箱。
黙々とゴミ拾って捨てる俺。そこに高級車?登場。
ドアの開き方パネェ。上に開くの上に。しかもウイングじゃない。
トランク側みたいな開き方!相当左右にスペース無いと開けれねぇじゃん!
降りてきたのが俺の親友いや悪友。やっぱりスーツ着てる。しかも鮮やかな色(笑
こっちは顔覚えてる。まゆ、といえばわかってくれる人はわかってくれるだろう。
ここでは仮にトm…まんまじゃねぇか(爆
ごめんなんでもない。仮にアンソニー君としよう。な、なんとなくアンソニー…
なにやらキザっぽく言ってるが内容は覚えてない。
俺は彼に家の鍵を渡して…彼!?まぁ、どうでもいいか…
当然玄関開けようとしてたわなぁ。でも何故かなかなか開かない。
そこに天パーグラサン黒スーツの50歳くらいのヲサーン登場。誰がどう見ても怪しい。
ニヨニヨしながら近づいてきて他愛も無い世間話を始める。
俺超不審がってる。そらそうだ。
ここでやっとアンソニーが玄関の鍵を開ける事が出来た。
ヲサーンそれを察知してアンソニーがドア開けた瞬間に強引に家の中入った。
俺&アンソニー「ちょ!!!!!?????」
玄関入ってすぐの階段駆け上がるヲサーン。追うアンソニー。続く俺。結構な豪邸。
俺「まずい…2階には妹が!!」
オイラ(何だこの展開…)
階段意外と長い。ような気がしただけかもしれないが。
階段昇りきってアンソニーが追いついたらしい。
ヲサーンを制止しようとしてる。が、ヲサーン強い。なんか知らんが強い。
一番近い扉を開けるヲサーン。妹の名を叫ぶアンソニー。名前思い出せないが…
どうやら俺の妹の部屋のようだ。仮に…そうだな、ジェニファーとしよう。
…笑うなよ…なんかジェニファーな気がしたんだよ…
ヲサーンが部屋に踏み込んだ。と思ったら部屋から吹っ飛んできた。
呆然とするしかない俺&アンソニー。
部屋から声が聞こえてくる。高めのトーン。でも上品な感じ。いかにもなお嬢様。
妹?「あらあらあら何かしらぁ~」
ヲサーン気絶。
俺&アンソニー「ジェニファー(仮)!大丈夫か!?」
妹「あら、お兄様、アンソニー(仮)様。ごきげんよう」
部屋から顔を出したのは声に違わずいかにもなお嬢様。見覚えあるんだけどなぁ…
俺「えっと…そいつは…」
妹「知らない方ですが…急に部屋に入っていらしたのでわたくしびっくりして」
俺「うん…で、何も…されてないよな…?」
オイラ(そりゃー入ってから1秒経たないうちに飛んできたからねぇ)
妹「えぇ。わたくしちょっと手を動かしたら飛んで行ってしまわれて」
アンソニー「(゜Д゜)」
俺「い、いや…ジェニファーが無事ならいいんだが…」
オイラ(妹強ぇ!お嬢様強ぇえよ!何これ!ギャップ萌え!?)
アンソニー「(゜Д゜)」
ってとこで目が覚めた。アンソニーがほぼ出オチ状態。
意味がわからない。夢なんてそんなもんだろうけどさ。
まーこうやってたまに見るカオスな夢をここに書くのは
後々自分で見たとき「こりゃカオスwwwww」とか言って楽しめたらなぁと。
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